音楽に関する記事です。


良い音楽とは何か 鑑賞者の視点からーーコンサートは会場で聴くに限るのか(2017年12月1日)
 大きく出ましたがダラダラと書いています。コンサートに行く意味について。


アイカツスターズ!のCDについて語る その1(2017年10月18日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その2(2017年10月19日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その3(2018年1月23日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その4(2018年1月24日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その5(2018年3月1日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その6(2018年4月2日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その7(2018年4月10日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その8(2018年4月10日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その9(2018年4月12日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その10(2018年4月14日)
アイカツスターズ!のCDについて語る その11(2018年4月15日)
 TVアニメ「アイカツスターズ!」の音楽について語っています。


【NPR Music】中国とベートーヴェン 激動の20世紀に(2016年8月29日)
 NPR Musicの記事紹介。20世紀中国で最も重要な作曲家であったベートーヴェンの音楽についてです。


地域性という無意識バイアス(2016年7月29日)
 ヴァイゼという北欧の作曲家の交響曲を聴いたときに思った、自らの無意識なバイアスについてです。


レオン・フライシャーとジョージ・セルのベートーヴェン「皇帝」(2016年4月5日)
 若きレオン・フライシャーと、セル率いるクリーヴランド管弦楽団が共演したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」についてです。


女性指揮者はお好み?(2016年3月24日)
 ロシアの指揮者ユーリ・テミルカーノフが「女性指揮者は好みじゃない」と発言をして話題になりました。


【The Guardian】芸術は謝罪すべきか(2016年3月22日)
 ガーディアン紙記事紹介。英国のロイヤルオペラが演出について批判を受け謝罪するという事件について。芸術は何をやっても許されるのか、それとも謝罪が必要なのか。


レブレヒトのウィーン・フィル批判 その後(2015年12月31日)
 ニューイヤー・コンサート批判から1年経って、ウィーン・フィルはどう変わったか。レブレヒト氏の見解を確認しておきましょう。


レブレヒトのウィーン・フィル「ニューイヤーコンサート」批判(前編)(2015年1月9日)
レブレヒトのウィーン・フィル「ニューイヤーコンサート」批判(後編)(2015年1月9日)
 年末年始にクラシック音楽界隈を騒がせたノーマン・レブレヒト氏によるウィーン・フィル批判。ニューイヤー・コンサートはウィーン・フィルの差別主義を誤魔化すためのイベントか?


【The Guardian】ストラヴィンスキーとピカソの共通点(2014年8月22日)
 ガーディアン紙記事紹介。ストラヴィンスキーとピカソの間の意外な共通点。彼らはいかにして20世紀芸術のトップに立つことができたのか。


【Gramophone】ヴァイオリニストと作曲家の対話ーーフィリップ・グラファンの再発見と創造(2014年6月1日)
 グラモフォン誌記事紹介。知られざる名曲を発掘するヴァイオリニスト、フィリップ・グラファン。彼の意欲的な活動について。


クラウディオ・アバド 最後の演奏会(2014年2月18日)
 今年逝去したクラウディオ・アバドの最後の演奏会の音源。彼の“Spiritual Music-Making”を思い浮かべながら。


【講演】フルートのさまざまなカタチ~歴史とスタイル~(2014年2月9日)
 ザルツブルク音楽院の佐藤智子さんと、日本フルート協会理事の西村祐さんがによる講演。解説付きのフルート演奏会といった感じでした。


【Gramophone】なぜクラシック音楽業界は故障を真剣に扱わないのか?(2013年12月8日)
 グラモフォン誌記事紹介。クラシック音楽業界と音楽家の怪我・故障について。


【講演】高森義之 「モーツァルトの生活、収入支出。コンスタンツェは悪妻ではなかった!」(2013年11月30日)
 高森義之さんの講演会に行って来ました。ギュンター・バウワー先生の著者『モーツァルト:お金、名誉、栄光』について。